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HTTPやHTMLのヘッダーで、文字コードUTF-8を指定するとき、
Content-type: text/html; charset=UTF-8
"UTF-8"の書き方で迷ったことはありませんか?
よく忘れるのでメモ。

相対URLの基点は、下記のようにbaseタグで設定することができます。
<base href="http://example.com/subdirectory/" target="_self">
こうすると、以降このHTML文書内では"subdirectory"が相対URLの基点になります。

例えば、
<base href="http://example.com/subdirectory/" target="_self">
<link rel="stylesheet" href="styles.css" type="text/css" />
と書くと、(このHTMLファイル自体の保存場所がどの階層であろうとも)
"http://example.com/subdirectory/styles.css"
が読み込まれます。

| カテゴリ:

<meta http-equiv="content-type" content="text/html; charset=utf-8" >

UTF8のHTMLファイルを書くときは、headタグ内に必ずこのmetaタグを入れましょう。
Webの世界では、今後は間違いなくUTF8が主流になります。

携帯サイトでのbrタグの書き方の注意点

| カテゴリ:
携帯サイトを作るときは、brタグの書き方に気をつけましょう。

正しい例
br と /の間に半角スペース
<br />


悪い例
下記のように書くと改行されないことがあります

<br/>


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