えらい苦労したけど、丸一日かかってインストールに成功しました。
Googleでいろいろ調べてもなかなかドンピシャな答えが出てこない。
以下、インストール&設定メモ
えらい苦労したけど、丸一日かかってインストールに成功しました。
Googleでいろいろ調べてもなかなかドンピシャな答えが出てこない。
以下、インストール&設定メモ
昨日から、coLinuxのインストールに挑戦しています。
Viを立ち上げたら、「E20: Mark not set」と表示されコマンドが使えない現象が起きました。
キーボードの設定が正しくされていないのが原因のようです。
(日本語キーボードとして認識されていない)
とりえあずこれで保存・終了。
別途、キーボードの設定を変更しましょう。
私の場合、これがメチャクチャ遅い。重い。イライラ。
この待ち時間さえなければ、もっとサクサク投稿できるのに。。。Perlでは、サブルーチンへのリファレンスを作って変数に格納することができます。
use strict;
sub greets {
print "hello\n";
}
my $ref = \&greets;
この例では、greetsサブルーチンへのリファレンスを、$refに格納しています。 &greets(); # → hello &{ $ref }(); # → hello
下記のコードはすべて同じ動作をします。
&{$ref}();
&$ref();
$ref->();
無名配列コンストラクタ [ ] を使って、ネストされたリファレンスを作ることができます。
my $ref = [ [ 1, 2, 3 ] , [ 2, 4, 6 ] ] ;my @array1 = ( 1, 2, 3 );
my @array2 = ( 2, 4, 6 );
my @array_all = ( \@array1, \@array2 );
my $ref = \@array_all;
print $ref->[1]->[1]; # 出力 4
または
print $ref->[1][1]; # 出力 4
上の例を見ると、2次元配列によく似ていることがわかると思います。
Perlではこのようにして2次元配列を実現します。
もちろん、ネストを重ねれば多次元配列を作れます。
my $ref = [ 2, 4, 6 ];
これは、下記と同じような働きをします。my @array = ( 2, 4, 6 );
my $ref = \@array;