今日は仕事で、イタリアから来たお客さんをご案内しました。
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今日は仕事で、イタリアから来たお客さんをご案内しました。
スタイルシートの勉強始めました。
いままで、HTMLのテーブルタグをつかってレイアウトしてました。
意味と見栄の分離というスタイルシートのコンセプトは、Web2.0のサキガケと言えます。
逆にいうと、セマンティックWebというのはWeb2.0に始まったことではないということでしょうか。
MS Accesでは、テーブルやクエリや印刷ビューという機能を通じて「意味と見栄の分離」が実現されていました。
私が最初に「意味と見栄の分離」の威力・利便性を実感したのは、Web2.0でもブログでもCSSでもなく、まさにこのAccesというソフトを触ったときでした。 上の説明で分かりにくければ、「意味」ということばを「データ」「コンテンツ」ということばで置き換えてみると分かりやすいかと思います。
この「データと装飾の分離」ができるかどうかが、エクセルを使いこなせるかどうかのカギです。
One Source, Multi View.